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2008.09.21

RCラリージャパン最終戦

080921_10050001
現地は大雨。会場を屋内特設コースに移して開催。無事終了しました。

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2008.09.16

飲食中心台湾旅行記2008-09 その4

●9/14
夜中、ものすごい風の音で何度も目が覚める。1:30頃に上陸したらしい。
朝、ネット情報でフライトがキャンセルされたのがわかってたので、
どーなるんだろー?とワクテカしながらピックのガイドさんを待つ。
状況としてはこんな感じ
朝はちょっと早く起きてまたホテル付属のコーヒーショップ。
昼は空港地下のバーガーキング。
ワッパーとポテト。
ベーコンが焼きすぎで焦げ臭かったよorz
結局これが台湾での最後のごはんとなったのでした。
Bk

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飲食中心台湾旅行記2008-09 その3

●9/13

朝はまたホテルのコーヒーショップで。

今日は夕方にラルフさんとお会いする日なんだが、
台風はますます接近、
時間が経つにつれて風雨が強まり、
ホントしゃれになんなくなってきた。

昼くらいにラルフさんに連絡、
予定を中止にしてもらう。
お店もやってないかも知れないし、
行くだけでも大変だしね。
また近いうちにお会いしましょう>ラルフさん

昼飯は既報のとおり台北車站で買った排骨飯弁当。
地下道の出口から商店街のアーケードまで、
ほんの少しの距離でびしょ濡れ。
濡れすぎて着るものがなくなってきたので、
帰りに100元(約400円)の安Tシャツを買って帰る。
これがなんか、屋台街の匂いが染みついていて閉口。
どんなところで保管してたんだ?

政府が今日は学校や会社は休みにするように、
という布告を出したこともあり、
多くの店が休みとなってしまい、
出かける気力もなくごろころする。
それでも夕飯は食わないと、ということで、
台北車站地下のモールをぶらぶら。
あのへんだけずいぶん詳しくなってしまったよ(^^;)

で、選んだ夕飯は、宿に近い地下道にあるワンタン屋さんで、
ワンタンとジャージャーうどん(ひもかわ)のセット。
これもまたうまくてねー。
Wantan

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飲食中心台湾旅行記2008-09 その2

●9/12

相変わらず嵐のような豪雨になったかと思えば、
時々晴れ間がのぞくという、
台風ならではの天気模様。
朝飯はホテル付属のコーヒーショップで朝食券で。
サンドイッチ等のパンと飲み物という、
西洋式のつまんないもの。
撮影も禁止だったので省略。
味は悪くなかった。

お土産買いにMRT乗って西門町の家楽福に。
ところが、場所を覚え間違えていて行き着けず、
うろうろしていて見つけた頂好で適当に買い物。
ついでに萬年商業大楼も行ってきた。
2月に誰かさんが買い漁ったおかげで(ウソです)、
そうそう珍しいものもなく。
いや、大物はずいぶんあったんだけど、持って帰れないし。

ちょっと疲れたので台北牛乳大王で木瓜牛乳。
やっぱり生はいいなぁ。
Daiohppa

昼飯は引き返しがてら、
2月にも行った台北車站2Fの微風廣場で担仔麺定食。
シシャモのフライ、空心菜とニンニクの炒めもの等。
シシャモのフライが意外なうまさ。
醤油にワサビが付いてくるのにはまいったけど。
別に小菜として皮蛋豆腐があったので頼む。
これがまたうまい。
皮蛋も豆腐も日本にあるけど、
あの独特な甘辛いタレが再現できないのだ。
Tantu

飲み物は、三越の地下で黒松沙士のルートビアという、
奇天烈なものを見つけたので即購入。
同じサルサパリラ系だからわからないではないが、
やはりピュアな沙士のほうがうまいわ。
もう一つ、TVでやたらCMをやっていたビール緑茶。
ビール風味の緑茶、というからどんなんかと思って買ってみる。
こどもビールにちょっと緑茶っぽい後味、といえば想像つく?
まぁイヤじゃないけど次も好んで買うか?
といわれるとちょっと・・・。
Beersasi

そして、今回の旅の目的でもある月餅。
同じ中華圏でもこの台湾、
中秋節は月餅よりもバーベキューで盛り上がっているらしく、
あんまり種類がない。残念。
ハーゲンダッツのアイス月餅は、6個パックでバラ売りなし。
さすがにそんなに食えないので泣く泣くあきらめる。
結局、三越の地下で柚子あんの月餅3個入りをげと。
宿に帰って食べる。あっさりしていてうまかった。
Gepei

一度宿に戻ってカルフールの場所を確認すると、
軍史館より向こうだったよorz
手前ばかり探してた。
改めて出撃、またいろいろ買い込んで帰る。
今回は結局西門町-台北車站との間を2往復しただけ。
せっかくゆうゆうカード作ったのになぁ。

夜。なんだかんだでまた微風廣場にいって、
こんどは魯肉飯定食。
これは写真撮り忘れ。なんだかなぁ。

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飲食中心台湾旅行記2008-09 その1

つーわけで天候に祟られた台湾行きでしたが、
それでも3食しっかりと食べてきましたよん。

●9/11

到着日。しょっぱなから雨。
呉越同舟のツアーバスのなので、
あちこちのホテルの回って着いたのはそれなりに遅い時間。
おまけにネット接続に時間がかかって夜遅くになってしまい、
遠出も面倒になってコンビニで鳥の足弁当とカップ麺。
弁当は油飯と鳥の足、
両方とも味がしっかりしていておいしかった。
ラーメンも充分及第点。
Konbinibento


飲み物は定番の黒松沙士。
・・・なんだが、今回「加塩」、つまり塩沙士に挑戦。
別に塩辛くもなくてあんまり違いがわからなかった。
フツーにおいしかったですよ?
Sasisalt

他にもちろん、木瓜牛乳や酸梅湯、
鳥梅汁なんかも買ったが、
このへんはいつものことなので省略。

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2008.09.15

無事帰宅しました

Dscn0694

夜行バスはムチャ混みでほとんど寝られず。
うちに帰って保険会社とバトルしたりいろいろやってたらもうこんな時間。
疲労困憊です。
皆様へのRESはまた改めてということで・・・。

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2008.09.14

バス乗れましたん

連休だからバスもムチャ混み。でも何とか東京行き夜行チケットをげと。
森林公園直通には間に合いませんでした(泣)

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ほへ〜

関空まで帰ってきましたぁ。あとは大阪で夜行バスが捕まるかだなあ。発車まで8分しかないよ(+_+)

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本日の飛行機はキャンセルです(T_T)

つーわけで、予定の便で帰れないことが確定しました。

こっから先は未体験ゾーン。
とりあえず最低でも

1、宿を紹介
2、そこへの送迎
3、旅行保険申請のための証明書発行

は、ガイドさんにお願いする必要があるなぁ...

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2008.09.13

本日の予定はキャンセルです

今日はラルフさんに模型屋さんに連れて行っていただく予定だったけど、
台風があまりにひどいので中止に。

新光三越を始め、多くの商店が臨時休業、交通機関もマヒ。
明日帰れるかどうかも怪しくなってきた。

当然市内観光なぞ望むべくもなく、昼飯も台北駅からびしょ濡れになって買ってきた排骨飯弁当。
B1

B2

いや、うまかった。


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2008.09.12

本日の戦果

台風で降ったり止んだりの天気。
なんとかびしょ濡れにならずに済んでます。
とりあえず遠出は避けて、西門のあたりだけ回りました。

んで、今日の戦果。

P1

大陸マーズモデルの1/700駆逐艦シリーズ。4つで500元でした。

P2

ランナーの端になんかのマークを消した跡があるなぁ(^^;)

明日は台湾模型家族のラルフさんとお会いする予定です。

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2008.09.11

着きましたぁ

飛行機は無事オンタイムで到着しましたが、
こんなことがあってネットにつなぐのが遅れましたん。
明日は光華商場にでも行ってみようかと。
ちなみに、ものすごい雨です(泣)

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飛行機来た

飛行機来た
台風ながらオンタイム。さーて、無事に辿り着けますか

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行ってきまーす

行ってきまーす
また高速バス乗りはぐったよ(涙)
池袋からNEX乗ってNEX飲んでます(笑)

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2008.09.10

明日から台湾

以前にちょっと当ブログにも書きましたが、
明日から台湾に行ってきます。
泊まるのはこんなとこ。
華華大飯店
ツアー向けのスタンダードホテルだけど、台北駅に近いロケーションが魅力。

さぁ中秋節だ!月餅だ!!(笑)
日本には持ち帰れないアイス月餅を食うのが、現在の野望。
模型屋もちょっぴり行けるかも?

現地からレポートできればします(^^;)

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2008.09.08

走らせてきた

1

結果は見事に撃沈・・・じゃなかった予選落ち。
途中まで直進したかと思うといきなり曲がり始めるという、
ジオメトリーの狂ったクルマとおんなじ動きをしたのには笑った。
もっと艦底をマジメに作らにゃイカンねぇ(T_T)

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2008.09.05

妙高の製作(そにょ2)

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さーて、本番はここから。
まずWLの艦底を艦体に仮止めしておいて、
ここにさっき切っておいたスチレンボードを、
まずは1枚、両面テープで仮止めしてみる。

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筆の柄を使って適当に重心位置を調べる。
だいたい探照灯基台のあたりみたいだ。

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タミヤの水中モーターに付いているブラケットを、
フラットな板状に画像のように加工する。
ニッパでパチパチ、カッターで切り刻むって感じ。

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んで、このブラケットをつけた状態で重心を測定。
マーカーで印をつけておく。
もちろん、電池が入った状態じゃないと意味ないですよ。

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両面で仮止め。
こうしてみると水中モーターって大きいなぁ。
120

浮力が足りないよママン(T_T)
魚雷2発くらい食らって総員退艦寸前か?
あと、艦首が突っ込み気味なので、
モーターの取り付け位置はもう少し後ろみたい。

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スチレンボードを2枚にしてみた。

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これで浮力的にはOK。
でも、重心をかなり下げたつもりなのにまだ前のめり。

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板を切っただけだとオワイ船みたいであんまりなので、
一応船体形状っぽくなるよう、
150番(荒っ)のペーパーで削る。
なんか、左右でアールが違っているような。
まぁ、いいよね? 答えは聞いてない。(←龍ちゃんかいっ)

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艦底色を塗ってみた。
おお、なんかちゃんとしたフネみたい!
表面がザラザラしてるのは、
ホントに150番一発仕上げだからで、
目の細かいペーパーを段階的にかけて、
クリア仕上げをすればもっときれいになるはず。

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モーターのブラケットを止める。
両面で仮止めしたところにピンバイスで穴開けて、
1.7mmの精密ビスを2本ねじ込む。

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反対側はWLの艦底に直接ネジ切り。
多分これで強度的には大丈夫のはず。

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水中モーターが付くとこんな感じに。
スタンドがないと自立しないのがネックだな。

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ずいぶん重心下げたつもりなのに、まだ前のめりだよ(大泣)

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艦尾に10円玉を載せてみる。これでなんとかバランス。
浮力に余裕があるようなので、艦尾にバラストを仕込もうか?

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結局、鉛板で舵を増設することに。
・・・これは舵ですからねー。
手でひねくって調節するんですよー。
レギュレーションには違反してませんからねー(汗)

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これでバランス的にはまずまずOK。

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果たして実戦ではどうなりますか??
決戦は日曜日だっ!!!

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妙高の製作(そにょ1)

1/700日本海軍重巡洋艦「妙高」なんぞを作ってみましたよっと。
(ほほう、ハセガワのリニュ版?それともフジミ?)
とかいってるアナタ。 これです(^^;)
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2_2

なんつってもWLシリーズNo.1ですよ、1。
なんでいまさらこんな古物を、とお思いでしょうが、
週末のフネカン(船の科学館水ものフェスティバル)へ向け、
水中モーターで走らせる模型として製作中なのです。
友人に譲ってもらって以来、
ずっと死蔵されてたキットなんですが、
今年でフネカンもファイナルということで、
せっかくだから供養しちゃおう、
ということになった次第。
こんなキット、普通ならまず作らないもんねぇ。

中身はこんな感じ。
まぁ、時代を考えれば悪くはないかも。

3_2
4_2

でも、丸太ん棒のような主砲とか測距儀とか、
やはりちょっと今みるとツラいなぁ(^^;)
主砲の形状はセッケン箱みたい。

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おや、何をしているところでしょう?(しらじら)
これぞWLシリーズを走らせるための秘密兵器! 
謎だ!OHaraさんに教えてもらいました。
タミヤの楽しい工作シリーズ・スチレンボード5mm厚です。
船底の形に切って張り合わせれば、
りっぱなフルハルモデルが完成・・・するのか?
(するすみさん、遅くなりましたけどありがとうございました~)

106_2

三段重ね。ここまではいらない・・・はず。

7_2

あそこが違う、ここが違うとかそーゆーことを気にせず、
ニッパで部品ちぎって、とにかくパコパコ組む!
ああ、楽しいなぁ。小学生時代に戻った気分(笑)
あ、さすがはハセガワさんで、合いは比較的良好でしたん。

8_2

主要な構造物を取り付け終わってから、
甲板塗っとくのを忘れたことに気付く。
いいや、豚リスペクトっつーことで筆でペタペタ塗っちゃえ!
41番だと、ちょっと色が赤過ぎたかも。

9_2

軍艦色も筆でぺたぺた。
筆塗りってやってないと下手になるねぇ。

10_2

・・・・キットのまま作る予定だったのに、
つい手元にあったリューパーツに手が伸びて・・・
あんまりな形状だった高角砲と、
機銃とカタパルト、探照灯なんかを付け替えてみる。
これは先日亡くなった模型仲間の形見。
おいおい、ソレに使うのか?と、
彼もあの世で苦笑していることでしょう。
元のままの部分と落差が激しいこと激しいこと。

13_2

マストだってもちろんキットのまま。
ホイストクレーンはランナー状態で折れてたけど、
適当につないでそのまま。
ボートダビットとか、多分走らせると取れちゃうだろうなぁ。

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ぬるっと何もなかった艦橋前面。
プラペーパーでインチキに波返しをでっち上げた。
・・・・波返しに見えね~(泣)

15_2

まぁでも、遠目には一応それらしきフネには見えるので、
あまり気にしないことにしよう、そうしよう(T_T)(T_T)

(以下、そにょ2に続く)

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2008.09.01

ちょっと疲れたよ・・・

すいません、ちょっと後ろ向きなハナシなんで、
嫌いな人はぬる~してください(^^;)
しばらくしたら消しちゃうかもしれません。

ここひと月半ほどは自身の尿管結石に加えて、
入院中のオヤジを看病していたオヤジの嫁さんが、
看病疲れで心が壊れてしまい、見舞いに行くのが怖い、
という「見舞い拒否症」に陥ってしまった。

仕方なく体調最悪の中、痛み止めを打ちつつ、
新宿にある病院まで何度も往復するハメになったりと、
内憂外患を絵に描いたような毎日でありましたん。

嫁さん、元々KYで人のいう事を聞かない、
唯我独尊の人だったんだが、
加えてアスペルガー症候群と思われる症状が出だして、
ホント手に負えなくなってきた。
今日(31日)も今日とて朝8時前に嫁さんから電話があり、
薬の副作用で発熱、食欲のないオヤジが、
チョコレートビスケットなら食いたいと言ってるとのこと。
つまり、ワタシに持って行ってほしいらしい。
自分は行く気持ちはあるんだけど身体が動かない、
明日は自分の通院があるし・・・って今日は関係ないでしょ!

ちなみにオヤジの家と入院している病院は電車でひと駅、
タクシーでワンメーターの距離である・・・・。
我が家から病院までは電車を2回乗り継いで約2時間半、
往復3000円ほどの交通費がかかる。

自分のオヤジであるから、できることはしてやりたいと思うし、
近々また見舞いに行くつもりではいたのだが、
本人ではなく嫁さんが朝電話をかけてきて、
すぐ来い今来いさぁ来い、私の代わりに行ってこい、
というのはちょっと精神的にクるものがある。

結局昼過ぎに家を出て、
近くのコンビニで数種類のビスケットを購入。
オヤジの家に寄って嫁さんと合流する。
人といっしょだと見舞いに行けるようだ。
甘えてるんじゃないといいたい。
頼まれた品物があるわけでもないのに、バッグ3つの大荷物。
いつも持ち歩いてるズタ袋はゴミしか入っていないが、
必ず持って出ないと不安で不安で仕方がないらしい。

部屋の扇風機は、自分を監視しているみたいな気がする、
といってスイッチを切るだけでは飽き足らず、
コンセントを抜いて羽根部分にガムテープでグルグル巻に貼り付け、
ワタシに「これで大丈夫だよね?」と確認する。
大丈夫じゃないのはアナタのアタマですよ、
といいたいのをぐっとこらえてうなずくワタシ。
先日、オヤジが外泊で帰宅したときは、
迎えに行くクルマにこの扇風機を持ち込む始末。
家に残しておくと怖いんだそうだ。

病院まではタクシーで。
乗り込むなり一方的に運転手さんに話しかけ、
挙げ句は万札を出して嫌がられる。
あわててこちらで払う。

オヤジは白血球が減少しているのと、
発熱で体力が落ちている様子。
それでも、チョコビスケットといっしょに持っていった、
昨日作った栗のペーストを半分ほどおいしそうに食べた。
このあと、雑談の中でいちばんイヤなコトが起きた。
嫁さん、オヤジに向かって

「で、死ぬの? どうなの?」

と大きな声でたずねたのだ(--;)

悪意で言っているのじゃないのはわかっているが、
病室は他の患者さんもいらっしゃる大部屋である。
KYもたいがいにしろという感じ。

嫁さん、心療内科に見せたいんだが、
本人はフツーの内科の医者で軽い安定剤をもらい、
これでワタシは大丈夫、とか思っているらしく、
まったくいうことを聞いてくれない。
現在の日本ではよっぽどの犯罪でも犯さない限り、
強制入院やら精神鑑定やらの処置は本人の同意なしでできない。

ああ、まったく日本は人権を大事にする立派な国である。

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