2012.02.16

ひゃい犬さんの台湾みやげwww

ひゃい犬さんの台湾みやげwww

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2010.05.19

上奥富運動公園から見た自衛隊機

火曜日に狭山の上奥富運動公園に行ってきたんですが、ここは入間基地のすぐ近所。
離着陸訓練中の自衛隊機が常に上空を飛び回っていて、仕事に集中できない。

……無論、うれしくて(^^;)

でまぁ、仕事の合間にこうした機体の写真もちょっと撮ってみました。

C11

C1。
自宅あたりも訓練空域なんで、夕方とかよく飛んでくるけど、ここまで近くじゃ見られないもんなぁ。
200mmズームだからちょっと遠いけど、拡大すると迷彩もクッキリしてそれなりに見れます。


Ch472

チヌーク。
これも自宅近辺にはよく飛んできます。
もうちょっと近くを飛んでくれるとうれしいなぁ、
とか思ってたらホントに直上を飛んでくれてお腹しか撮れず(^^;)

Ch471

T41

T4。
これも遠いんだけど、逆光に照り映えたキャノピーとかがカッコイイ~(自画自賛)

Ys112

Ys113

日本の誇りYS-11。
やはりカッコイイなぁ。このYS、うちのかーちゃんの友人がエンジン選定に関わったりしてたので、
昔から親近感のある飛行機でしたん。
すでに民間からは退役して久しいけど、こうして飛んでいる姿はやはり美しいね。
ハデな塗装もよく似合ってる気がします。
できれば末永く飛んでいてもらいたけど、そろそろ退役も近いんだろうな…。

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しかしまぁ、興味ない人には騒音やらなんやらで大変だろうけど、
好きなモンにとってはこのへんは堪えられませんな。
近くのイオンの屋上駐車場に行って、望遠持って一日撮影してるのもいいかもなぁ。

そのうちやろっと。

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2009.10.21

予行無事終了

予行無事終了
木更津に戻ります

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国旗掲揚なう

国旗掲揚なう

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海自木更津基地なう

海自木更津基地なう
観艦式予行で護衛艦あぶくま乗艦予定。

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2009.10.16

はるばる来たぜ特陽艦

はるばる来たぜ特陽艦

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2009.06.02

「たちかぜ」、永遠への旅立ち

退役後、長らく係留中だったかつてのDDG168「たちかぜ」が、
昨日実艦標的としての任務に就くべく、横須賀より最後の航海に旅立ったとのこと。


画像は2006年の観艦式で、受謁艦隊旗艦をつとめた際のもの。
Dsc_0388


さようなら、「たちかぜ」。


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2008.03.31

台湾海軍の戦闘艦艇など

今回の旅の本命だったのが、台湾海軍の戦闘艦艇の見学。幸いなことに基隆では練習艦艇の一般公開でステルスフリゲイト(台湾では巡防艦と呼ぶ)康定級に乗艦しての撮影、そして高雄では遊覧船に乗って至近距離から基隆級(キッド級)巡防艦など、多くの艦艇を見ることができて、当初の目的を果たしたんだけど、ここではその一部を公開してみます。

1
康定級(仏ラファイエット級)「西寧」(PFG1203)

2
中和級戦車揚陸艦「中和」(艦番号232)。米ニューポート級マニトウィックの後身。

3
国産の補給艦「武夷」AOE-530。内部では見学者向け記念行事も。

4
「武夷」内部。見学者向けにハデに飾りつけられている。

5
「武夷」より対面の軍港エリアを望む。手前は錦江級哨戒艇、背後の艦番号525の大型艦は雲峰級戦闘輸送艦の2番艦、「武岡」。

6
康定級(仏ラファイエット級ベース)「西寧」(PFG1203)と並ぶ成功級(O.H.ペリー級をライセンス生産)フリゲイト、「張騫」(PFG1109)。

7
成功級「張騫」前甲板のスタンダードSM-1発射器

9
康定級「西寧」ヘリ甲板から格納庫を望む。上部に20mmCIWS、両側に40mm単装機銃を装備。

10
「西寧」の雄風2型SSM4連装発射器。同行の専門家によると、弾体装填済みだそう。雄風2型は射程がやや短いことを除けば、米ハープーンに近い性能を持つ国産SSM。

13
同じく「西寧」のダゲ10連装チャフ/フレア発射器。船体と同じくフランス製装備。

11
「西寧」艦橋内部。我が自衛艦と比較して、なにか雑然とした印象を受ける。

12
室内はグリーンに塗られていた。

8
高雄港に停泊する基隆級(キッド級)駆逐艦2隻。左がネームシップの「基隆」(旧スコット)DDG-1801、右が「蘇澳」(旧キャラハン)DDG-1802。キッド級はイランのパーレビ国王がオイルマネーをふんだんに使って発注した贅沢な艦。イラン革命で行き場を失い、しばらく米軍が運用していたが、後に台湾が取得。

15
海洋観測艦「達観」(1601)NATOアライアンス級と同型で、高い能力を持つといわれる海洋観測艦。イタリアで建造された。

14
除籍され、解体を待つ富陽級(魔改造ギアリング級)駆逐艦。大戦型の米旧型駆逐艦を大改装、ミサイル駆逐艦として21世紀まで使用していたもの。奥の艦番号923は「瀋陽」(旧パワー)DD-923。富陽級としては最後まで(2005年)現役にあった。

16
同じく解体を待つ美珍級中型揚陸艦。米が大戦中に大量建造したLSM-1級の後身。奥の艦は「347」の艦番号を消した跡が見られるので、「美頌」と思われる。

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